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10秒から10年まで、
象の鼻パークの「未来の風景」を大募集

2009年6月2日。横浜港発祥の地が「象の鼻パーク」に生まれ変わり、その中にアートスペースを兼ね備えたレストハウス(休憩所)として「象の鼻テラス」が建てられました。
2018年6月。1年後に迎える象の鼻パーク・テラスのオープン10周年に向け「パブリックスペース・プロジェクト」を始動。この先1 年後・10 年後・100 年後を想像し、この場所をさらに居心地のいい、快適な場所にするアイデアを集め、2019年6月、みんなの夢のつまった『未来の風景』として出現させるアートプロジェクトです。

募集するのは、10秒から10年までのある時間、象の鼻パークを舞台に「これがやりたい」と思うアイデア。
10秒・10分・1時間・10時間・10日・10年の中から「ある時間」を選び、その時間、象の鼻パークが快適で居心地のいい、楽しい空間になるアイデアをご提案ください。

募集期間:
2018年10月10日(水)〜2019年2月11日(月)

象の鼻テラス開館10周年記念展覧会:
2019年6月7日(金)〜6月16日(日)

プロジェクトについて応募方法

参考

プロジェクト始動に先立ち、施設利用者から「あったらいいな」と思うアイデア募集のワークショップを実施しました。市民をいくつかのグループに分けて実施したワークショップと・その場で自由に書き込めるブースの設置により集まったアイデアは、応募にあたって参考にしてください。

参考

探し中

サポートがほしい人、サポートできる人が出会う情報交換の場。
支援を求める方、まずは思い描いている「アイデア」をご応募いただき、必要な支援内容をお申し出ください。 但し、支援を確実に受けられるか保証するものではありません。予めご了承ください。
協力できる方、公開されている応募者の支援希望内容に応じられる場合、また資金・運営・物品・制作場所・炊き出しなど、協力可能なことがある場合、事務局にご一報ください。

探し中

イベント記録

イベント記録
主催
象の鼻テラス
共催
横浜市
プロジェクトパートナー
小泉アトリエ、abanba、ノマドプロダクション


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